反骨と異端

アウトローは文化だ

JR東労組のスト検討 対立路線回帰?強硬姿勢で組織防衛か

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JRの労組問題に詳しいノンフィクションライターの西岡研介さんは「会社側は対応を見直しており、労使関係は転換期にある。強硬な姿勢を貫くことで組織防衛を図るのが本当の狙いではないか」と指摘する。

 

久しぶりトラック衝突 神戸vs任侠「山口組」分裂抗争激化

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『孤狼の血』ヤクザ役で新境地!中村倫也の狂犬っぷり溢れる場面写真が解禁

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暴力団会長傷害致死事件 起訴内容を認める

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見た目の怪しさから「実話ナックルズのライターさんですか?」と言われ

 悲惨だったのはTKO木下だ。アパレルブランドをプロデュースするとあってライダースを着用したのだが、見た目の怪しさから「実話ナックルズのライターさんですか?」と言われ「実話さん」とありがたくない愛称で呼ばれた。女性評も「金融屋さんかヤクザ」と厳しいものが多く、木下は「26位の服なんて売れるか?」と声に『従業員に ...

 

 

う~ん。。

 最近、こういう本を読んだけど「ゴーゴーボーイ」というタイの男娼が出てくるのよね。

 本書は、そのタイの男娼ゴーゴーボーイにはまって、妊娠してシングルマザーになったり、結婚して東南アジアで日本料理店を開くことになった日本女性たちのドキュメントなのだが、

タイには15誌ほど日本人向けのフリーペーパーがあって、その中の1誌で、ゴーゴーボーイ特集と言いますか、男娼と遊びたい日本女性向けの特集記事を載せた。そうしたら、そのフリーペーパーを出している出版社が男社会に叩かれて、「こんな記事を載せるフリーペーパーにはもう広告は出さない」とか陰湿な圧力をかけられたらしい。

男性はさんざん女遊びしていても何も言われないが、日本女性がタイで男を買う話を特集すると、男社会からバッシングを受けるみたい。

男性が女性の性を商品化するのはOKでも(レースクィーンってハイレグの水着来て立ってるんだから、性を商品化していますよね)女性が同じことをすると社会的圧力が(タイでも)かかるって不平等でしょ。

社会的・経済的・政治的に弱い立場にある女性が、“イヤなことはイヤだと発言する”のがフェミニズムであって、そしてフェミニストは「性の商品化」が不快だと言っているのであって、個々のレースクィーンにケチをつけているわけではない。

50歳超えている女性がハイレグの水着来て、レース場のお立ち台に出てくるのなら、個人的には面白いからいいと思うよ。