反骨と異端

アウトローは文化だ

yuka56(クラウドワークス)による在宅ワーク詐欺と執拗な退職勧奨について

1年近く受注者としてコツコツ仕事をしてきたyuka56(クラウドワークス)なる業者であるが、昨日正式に“首”になった。一方的な首であって、いきなり「24時間後にあなたは失業します」といった通知のみで、1年以上彼女の下で仕事をつづけた在宅ワーカーを切ってしまった。ちなみにyuka56(クラウドワークス)は今日も新規ワーカー・ライターを募集中である。

 

クラウドワークスでうけた在宅ワーク詐欺みたいな悪質な業者であるので、今後もわたしのような目に遭う在宅ワーク被害者が出さないために詳細を記しておこうと考える。辞める人が多い業者だから、私の他にも被害者は大勢いると思われる。このような横暴なクラウドワークス業者がのさばると、クラウドワークスは在宅ワーク詐欺の温床となり、被害者が増えることになるだろう。

 

yuka56 (クラウドワークス)の仕事を最初に受注したのは2015年の10月ごろであったかと思われるが、この業者は12月前に一度“飛んだ”。

全く連絡が取れなくなっていつの間にかyuka56 (クラウドワークス)はクラウドワークスからも消えてしまったのだが、また数か月後復活し、仕事再開お誘いメッセージがクラウドワークスを通じてきたので受注した。

しかし再度現れた時には、以前とはyuka56     (クラウドワークス)は別の人間になっていた。

わたしの書いた文章は気に入られず、半年近く、執拗な退職勧奨を続けて、私は首にされた2016年9月8日までに完全に体調を崩した。 

yuka56 (クラウドワークス)が気に入らないワーカーをどのように虐待し、搾取するのかについて折々書いていく。

yuka56 (クラウドワークス)は何の予告もなくいきなりわたしをブロックした理由について①記事のクオリティが低い、②指導しても改善しない、③その他を挙げていたが、どれも発注者(つまり仕事を与える方)の一方的な言い分であって、受注者(在宅webライター)であるわたしの立場や状況、言い分は一顧だにしないという冷酷極まりない言い分であった。

 

通常の仕事であれば労働法の対象になるから、いきなり解雇することはできないのだが、クラウドワークスのような請負仕事になると、発注者yuka56 (クラウドワークス)の横暴を法的に縛ることができない(請負は労働法の対象外になる)ので、yuka56 (クラウドワークス)の場合は、在宅ワーク詐欺、執拗な退職勧奨(在宅ワーカーに対するパワーハラスメント)を半年以上ちびちびと底意地悪く継続して、最後は一方的独善的な理由をつけてわたしから生活の糧を奪った。このような在宅ワーカー詐欺、webライター搾取の業者の名前を周知しておいたほうがよいと思ってこの文章を書いている。

 

いつもクラウドワークスをご利用いただきありがとうございます。クラウドワークス事務局です。当サービスでは、タスク形式のお仕事の場合には、業務委託契約のお仕事となり、各タスク案件ごとに契約が締結されます。こちらは、各仕事が終了したタイミングで、委託契約も終了いたします。

 

また解雇は、正社員として雇用契約を結ばれている場合に該当するものとなっており、

タスク形式のお仕事につきましては業務委託のお仕事のため、該当いたしませんことをなにとぞご了承ください。

 

あわせて、仕事の依頼先についても、クライアント(発注者)様が選定をされるため、

次回以降のお仕事のご依頼が事前通告なく発注されない点に関しましても、規約違反等には抵触となりません。そのためお力になれず大変恐縮ではございますが、お仕事に関しましては、ご自身のスキルやご経験等をもとに、あらたなお仕事をお探しの上、ご応募等おこなっていただけますと幸いでございます。何卒宜しくお願い申し上げます。クラウドワークス事務局 

 

タスク方式とかそういう方式の問題ではなく、発注者がやっていることがひどすぎるという話でしょう。これまで1年以上働いてきたんですよ、同じ業者から。それをいきなり1本メールで断られて失業して・・・・クラウドワークスも在宅ワーカーに対して冷たすぎるんじゃないですか?

通常は「首にするのなら30日後」とか法的に縛りがあるでしょう。自由に切れるのなら、在宅ワーカの権利なんか何もないじゃないですか。悪質な業者yuka56(クラウドワークス)に対しては双方から話 を聞くべきです!

 

さんざんyuka56(クラウドワークス)から執拗な退職勧奨を受けて、パワハラめいた発注者の横暴に耐えてそしてあっさり首であれば「在宅ワーカー死ね」みたいな話じゃないですか。ああいう悪質な退職勧奨やパワハラを行うyuka56にはクラウドワークスから制裁があるべきでしょう。

先月だと思いますがクラウドワークス事務局にyuka56による悪質な退職勧奨とパワハラめいた言辞に悩んでいるという相談をしたところ、「業者の名前を言ってもらえればクラウドワークスからyuka56に警告してもいいですよ」といった内容の回答をクラウドワークスから受け取りましたが、今回は首にされたのでそういう在宅ワーカーの立場と心情を思いやった対応はゼロなのでしょうか?

半年以上毎月●万円以上働いてきた業者yuka56ゆえにいきなりああい形で仕事を奪われると、在宅ワーカーもものすごいトラウマが残ります。

クラウドワークスがこういう悪質な退職勧奨を何度も何度も続けてきた業者の味方というのが非常に残念です。クラウドワークスはワーカーの人権や労働者としての権利にまったく関心が無いのでしょうか?