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反骨と異端

やどかりアウトロー編

動物・ペットの暖房費

が気になるこの頃です。

自分の暖房費ですがあまりかかりません。

少なくとも昨年はストーブもエアコンも無しの部屋で、家の中でヒートテックフリースとか着て過ごしていたら暖房不要でした。夏のほうがきっついね。

 

インコ用暖房費(トリ暖)とかカメ用暖房費(カメ暖)のコストが月5000円を超えるようになるとなにやら感慨深いものがあります。

エキゾチックは暖房が無いと死んでしまうので、節約するというわけにもいきません。

インコ3羽をまとめて一つのケージにいれれば安くなりますが、ダイエットのために一羽飼いしないといけないメスインコがいるので、その一羽飼いインコのための暖房が別に必要になるのです。

うちの家は人間様の暖房よりも動物の暖房のほうが神経をつかうことが多いです。

外来生物種というのは日本とは違う環境の種なので、特にエキゾチックの方はケージ内の温度を一定に保つ必要があり、冬場はかなり神経を使います。

暑ければいいというものでもなく、あまりケージ内温度を高くすると弊害も出てきます。

いろいろと鳥飼いとして悩みもあって、本当はもうひとつケージが欲しい、しかし今ケージを増やすと、さらにトリ暖を増やさないといけないので困ってます。