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反骨と異端

やどかりアウトロー編

【残念!】ヒラリー・クリントン 運命の大統領逃す

ひとりごと

 

”This team has so much to be proud of. Whatever happens tonight, thank you for everything.”

「このチームを誇りに思う。今夜何が起ころうとも、すべてに感謝します。」

                             

死ぬ夢を見た

僕の魂は思いもしなかったほど高く空に舞い上がり

僕を見下ろしていた

勇気づけるように微笑んでいた

僕は飛ぶ夢を見た

空の高みに僕の視界はどこまでも広がり

自由の女神が海に向かって漕ぎ出していくのが見えた

僕は飛ぶ夢を見た

 

僕たちはメイフラワー号に乗ってやってきた

今なら 月に向かって漕ぎ出していくこともできる

この もっとも困難な時代に生きている

僕はアメリカの唄を歌う

大丈夫 きっと大丈夫だ

なんでも思い通りになるなんて思ってはいけない

でも 明日はまた仕事の日

だからそれまではちょっと休んでいたいだけ

ちょっと休んでいたいだけ

「アメリカの唄」

”American tune” 1973 Words and Music by Paul Simon

 

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