反骨と異端

アウトローは文化だ

広末登氏の話

mainichi.jp

広末氏の経歴、

ワルかった十代→大学に戻る→心理関係の研究職→大学で教えながら、アカデミアの知見を活かして、暴力団関係の本を書く

こういう↑実話系ライターは少ないので、うまくいけば溝ちゃんの2代目みたいな理論派ライターになれるかもしれない

「大学で犯罪心理学を教えようとすると、学生は『FBI心理分析官』みたいな話が聞けるのだろうと期待して待ち構えている」と昔書いていたのが笑えた。