反骨と異端

アウトローは文化だ

巨乳の内親王さまへ

 国民が眞子さまに期待しているのは「破談」の2文字だけです。NYで気ままに暮らしながら法科大学院に通っている小室圭にはさぞかしお金がかかっていると思われますが(東京で大学院に通うのとは桁違いの金額がかかることを、美智子さまも危惧されているそうです…)彼にはお金が無いので、全部、「国費」みたいなもんでしょうか。日本国内には、能力や意欲がありながら、不幸な環境で進学をあきらめる貧しい人たちが大勢います。国民の血税はそういう人たちで分配すべきではないかと庶民は思います。