反骨と異端

アウトローは文化だ

朝鮮大前、北朝鮮抗議デモ、警官たちが暴力的なカウンターからメンバーを守る!!

日本の子どもは、北朝鮮によるミサイル映像やニュースを見て、恐怖で涙ぐんでいます。子どもの心は、核兵器を使用して威嚇してくる北朝鮮によって深く傷ついています。

北朝鮮は、国連安保理および人権委によって批判抗議を受けながら、朝鮮半島における暴虐の限りと日本に対するミサイル発射をやめない、ならずもの国家です。北朝鮮がやっていることは正当化できず、その北に支援を続ける南も同罪です。在日コリアンは、韓国籍があるのなら、南の政府の構成員です。

この「悪の枢軸北朝鮮の指導者/主張を称える教育を行う朝鮮大学に対して、行動する保守の人たちが抗議デモを行いました。日本へのミサイル発射をやめない北朝鮮に対して、この朝鮮大前デモ主催者の主張はまともであり、彼らの高い見識と愛国心、なにより行動力に敬意をあらわしたい。

しかし、こうした北朝鮮に対する抗議活動は必ずといっていいほどカウンターと呼ばれる、暴力的な集団によって阻止されます。自治体の許可を得て実行したデモに対して、「ヘイトデモ」であると侮辱的かつ一方的な言辞を投げつけ、差別をやめろと言うのですが、毎週のように敵国からミサイルが飛んでくるのにそんな悠長なことを言っている場合なのかと不思議に思います。

今回も、デモの参加者は10人程度なのに、カウンターは数10名で取り囲み、デモ主催者側の人権と生命を保護するために、警官隊が出動するという事態になりました。カウンターの人たちには反省が必要です。たとえ自分の気にくわない主張であったとしても、他人が自治体の許可を得て始めた行動を、暴力的な威嚇をもちいて阻止してもいいという主張は断じて認めるわけにはいきません(逆をやられたら激怒するんじゃないですか)

デモ主催者側の「思想の自由」「表現の自由」は、カウンター勢力によって足蹴にされ、踏みつけにされようとしているのを、日本の警察隊が暴力的なカウンターを制圧したそうです。

カウンターこそが、民主主義の「言論の自由」「結社の自由」に対する挑戦であり敵です。カウンターも在日も「自分の趣味にあった差別だけを差別という」連中ですから始末が悪いのです。

在日朝鮮人が主張しているのは「在日の利権」であり「現代の人権」ではありません。相互主義の観点から言っても、特別永住制度も通名制度も見直す余地があります。こんな人たちと一緒になって、かうんたーをやっている日本人は本当にどうかしていると思います。

韓国では、今日も慰安婦だとか徴用工で日本に謝罪やら金やらを求める集会やデモをやっています。あれこそが、ヘイトスピーチです。少なくとも、慰安婦を利用したのも徴用工をこき使ったのも私じゃありません。

#朝鮮大学#北朝鮮#カウンター#在日#デモ#単一民族主義で何が悪いか#ひとつの民族、ひとつの言語、ひとつの王朝#反日種族主義#日本民族万歳#旭日旗#0510朝大前ヘイト街宣ブラボーよくやった#誰がヘイトや(怒)#差別差別という前に相互主義を知れ#日本に民族差別など存在しない#日本民族バカにすんな#カウンターは民主主義の敵#カウンターは言論の自由の敵

this.kiji.is