反骨と異端

アウトローは文化だ

在日韓国人100万人は決して少ない数ではない  #のんちゃん (@nogitama)氏のツイート

特権というには数が少なすぎます。帰化人や不法移民を入れれば、在日朝鮮人は100万人をこえるとされています。在韓日本人は4万人ですから、在日韓国人の数は多すぎです。生活保護だけが社会保障費用ではありません。というか、社会保障費用の9割は医療費で、残りの1割が生活保護関連です。国保は日本人、在日、差別はありませんから、知人の在日コリアン国保を使い倒しています(生活保護より、重病で健康保険証を使われるほうが痛いのですがね…)。

ちなみに昨年度の神戸「市」の外国人生活保護費が58億円を突破したのがニュースになっていました。「市」ですよ?国じゃないんですよ。

在日韓国人が100万人、在韓日本人が4万人という数を比較すると、いかに日本政府が韓国人に「人間らしい暮らし」を与えるために巨額の(日本民族の)血税を投入しているかわかりますね。

 「日本人も外国で生活保護のような社会制度を利用出来ます。」これは真っ赤な嘘。帰化していないのなら受けることはできません。韓国では日本人は生活保護(に該当する制度)の受給資格はありません。韓国政府ですが、コロナ禍では在韓日本人に対して給付金を支給していません(自国民には給付)。ちなみに韓国政府は在韓日本人留学生に対して、マスクを支給しないという差別行為に出ました。

日本に帰化していない特別永住の身で、健康保険を使い倒している在日コリアンってどういう存在なんでしょうね。ちなみに現在の韓国では、高齢者の45%が貧困状態にあるとされています。

最後に…

頑張れ!桜井誠