反骨と異端

アウトローは文化だ

桜井誠の一択です!

外国人差別は良くないけど私は嫌だな。 」禿同。

①人種差別を肯定するかしないかと、

在日韓国人100万人にさらに血税を投入し、彼らの権利を大きくしてもいいのかという問題は、目下日本では別の問題です。

在日は「韓国には、外国人参政権がある」とよく言いますが、そもそも韓国で暮らす外国人の数がとても少ない。韓国人は、貧しい難民に自分たちの職や税金を奪われるのが嫌なので、ほとんど難民を入れません。ですから、韓国にいる外国人が一致団結して組織票を入れても、与党に無影響だから、外国人参政権を認めているだけです。

それに比較して、日本は世界第4位の移民大国です。外国人参政権を認めることは、「日本列島を外国人に叩き売る」のと同じリスクがあります。

民族差別が悪いことであるのは当たり前です。だからといって、在日韓国人の声ばかりが反映される政治であってもよいのか、在日が怖くて声をあげられない日本人のために働く政治家が必要だと感じます。

桜井誠日本第一党は、日本でもっとも早くから、在日利権集団と闘ってきた実績のある人たちです。

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・「外国人の人権」よりも「国防」が優先されます。日本人が日本人らしく暮らせることが最優先課題です。

・様々な政治家が外国人参政権に反対していますが、彼らは全員外国人の人権を軽視しているというのは事実誤認です。

・仮に外国人に参政権を認めることになれば、同時に被参政権も付与することになり、2か国以上で同時に選挙に立候補できてしまうというおかしなことになります。そうなると、被参政権を「調整」するような話になり、別の立法が必要になりますし、日本以外の国とも「調整」を行わなければなりません。参政権とは国家の主権の一部ですから、国籍のない人にまで付与する必要はありません。