反骨と異端

アウトローは文化だ

ヘイトスピーチの定義とは

  ヘイト本とかヘイトスピーチとかヘイトという単語を安易に乱発しているが、意味がわからない。一度、ヘイト本ヘイトスピーチを定義してもらえません?

ヘイト本を非難するときも、訴訟を回避するためあえて著者名や本のタイトルは出さないのは、批判の方法として卑劣すぎないか?

ヘイトスピーチの常連」というが、カウンターの常連の方がよほど怖いと思うけど?保守陣営の言論の自由を土足で踏みつけにしてるんだから。「なにを訴えたいのかよくわからない」のは、主催者側が話しているときに大声で妨害するからでしょう。

日本第一党のスピーチを聴きたいという理由で集会に行った人もいたはず。そういう人の「聞く権利」はどうなっているの?

もしも、安田浩一氏が、反日ヘイトスピーチの集会を見つけら、カウンター行為と称して、妨害するの?反日ヘイトスピーチは看過するというのなら、安田氏がやっているのは単なる共産党の手先みたいな活動であり、少なくとも人権啓発活動ではない。

いいかげん、カウンターがやってることもその「仮想敵」と変わりがないことに気づけよ。

#7月12日川崎街宣#日本第一党