反骨と異端

アウトローは文化だ

嫌韓書籍のおすすめ

 いわずと知れた嫌韓派の聖書。まずこの本を読みましょう。

上の百田さんの歴史的嫌韓本が史実であることを、はからずも韓国人の研究者複数が証明してしまったのが『反日種族主義』。今後は、この本が日韓近現代史における基本ファクトになることでしょう。 つまり『反日種族主義』にはこう書いてあったから、これがグローバルスタンダードな歴史だという風に解釈されると思いますね。

そもそも日本民族朝鮮民族は具体的にどう違っているのか?という点を、歴史を踏まえて掘り下げたのが豊田氏の本。 在日コリアンはどうしてああいう人たちなのかという問題に対して、豊田氏はばっさりと「日本人は、韓国人に対する態度を間違ってきた」と主張。韓国人に対しては、はっきりとNOを言い続けるべきだという指摘は合点がいくものばかり。

赤石さんの本はとても読みやすく、当事者のインタビューが豊富で、慰安婦合意10億円詐欺、ライダイハンや、米軍慰安婦脱北者の強制送還、徴用工判決の嘘などなど、日本人を欺き、金ばかりせびってきた韓国のNOWがよくわかるのでおすすめ。