反骨と異端

アウトローは文化だ

帰化人は政治家になれない法律が必要

 帰化人は日本の選挙に出馬できないという法律が必要だと思う。帰化人が当選すると、鳩山某のように何かと韓国/中国に利益誘導したり、橋下某のように「大阪都構想」と称して、在日の在日による在日のための自治体を作って、日本人の税金を使って在日で好きなことができる法改正をやってしまうおうとか、ぞっとするような「日本乗っ取り」戦略が勝手に進行してしまう。

日本人(日本民族のこと)は、税金をしっかり納めたうえに、高額の社会保険料まで支払っているのだが、帰化人政治家が増えると、在日外国人に利益誘導するため、その税金は日本人ではなく、外国人のために使われる比率が高くなるのだ(なんか急に税金を払いたくなくなってきた…)。

まさに帰化人政治家こそが日本の敵である。日本で暮らす日本民族の末裔にとって、橋下某という政治家は敵である。彼は日韓関係が悪化すればするほど、不思議に「朝鮮愛」というか、民族ルーツが濃くなってくるタイプの人である。徴用工判決以降は、橋下某はずっと韓国側を擁護し、秋篠宮家と小室圭の確執が報じられてからは、橋下某は小室を擁護していた。

現在の在日朝鮮人の問題は、すべて特別永住制度という制度に端を発しているのだが、橋下某のような政治家が増えると、さらにこの在日特権は強化されてしまいかねない。