反骨と異端

アウトローは文化だ

ヘイトスピーチ条例とは左派在日による言論弾圧と言葉狩り

ヘイトスピーチが含まれているので閲覧注意。 」含まれていません。

中国人ヘイトを常習的に」「差別扇動」「卑劣」は、明らかに特定の個人の発言の権利を弾圧する目的で使用されている表現ですね。

そのうち、中国共産党や韓国政府を批判しただけで、ヘイトスピーチ認定されて処罰されるのではないかと思うとぞっとします。

石橋学氏は、なぜに外国人の「人権」ばかり取り上げ、その外国人から搾取され、罵られる日本人の「人権」は無視するのだろうか?

石橋学基準を、日と韓を逆にして、韓国人による日本ヘイトに当てはめてみた場合、「在日の資産を凍結して収容所に送られるようなことも想像しているし、ナチスみたいにガス室に送るようなことも、きっとこの国はやると思っています。」は、明らかにヘイトスピーチなんだけど、石橋学基準では、在日が日本人をどう罵倒しようと、差別扇動しようと不問なのですねえ。

中国共産党の息がかかったジャーナリストが、中共抵抗勢力に対して、メディアの特権を不当に利用してヘイト認定を繰り返し、抵抗勢力側の発言の自由、表現の自由、結社の自由に制限をかけようとしている…という風に見えなくもないですね。