反骨と異端

アウトローは文化だ

「シュン@ひろしまタイムライン」の内容に関してNHKに投書

(下書き)NHKひろしまタイムライン(https://twitter.com/nhk_1945shun)の一部のコンテンツが、主に在日韓国人の人達の間で炎上している模様です。彼らは一部のコンテンツが朝鮮人を登場させることで、現代にもつながる差別扇動だと主張しています。しかし私も読みましたが、明らかに差別扇動が目的ではなく、<当時の雰囲気を伝える>という意味で、朝鮮人を今回フィクションとして登場させたのは、成功していると考えます。在日韓国人の人達が、NHK広島に対して「説明・謝罪しろ」とか「削除しろ」と強要/脅迫してくるかもしれませんが、ああいうのは彼ら自身の攻撃性をNHKに向けているだけです。「表現・報道の自由を守る」という観点から、NHK広島は一切、そういう強要/脅迫行為に対して屈してはいけないと考えます。日本人や日韓関係に関して、嘘・デマ・誹謗中傷をさんざん公共の電波、メディアで拡散させてきたのは韓国人であり日本人ではありません。彼らは自分たちがどのような誹謗中傷を垂れ流しても一切謝罪せず、同じ誹謗中傷を繰り返すのですから、日本側もそれでいいのです。