反骨と異端

アウトローは文化だ

安田浩一氏のツイート

①「概念」も「意識」も「ない」のは、現実に存在する差別を黙認することにつながらないでしょうか。 ←つながらない。法的に見ても、故意を立証できなければ罰することもできない(刑法)。民法でいくのなら、個人名を出されて何等かの損害を被った「その人」しか原告適性がない。つまり意識していないのなら差別は存在していない。←法的に何の問題もない日本人を叩いている在日左翼の方が法的に問題がある。

②差別者…「差別」そのものを罰する法律が存在しない以上、安田浩一氏は個人の考え方を他人に強要するべきではない。安田浩一氏が中国共産党の送り込んできたジャーナリズム工作員だったらどうするのか?!「強要罪」という犯罪は存在している。他人に自分の考えを強いることは犯罪なのだ。都知事に追悼文送付を執拗に強要する在日は罰せられなければならない。

そこに被害が生じるということに」とあるが、これはあくまで仮定の話であり、つるの氏の当該ツイートは不特定多数の不特定属性に向けて発せられたのだから、あの程度で差別だ人権だと言ってくる手合いは、裏に何か別の意図があるのだろうと思われても仕方がない。