反骨と異端

アウトローは文化だ

日本人から「表現の自由」を奪う梁英聖Ryang Yong-Songの正体が明らかに

 ①「差別する権利を否定するのが欧米型反差別」←そんな話、はじめて聞いた。昨日、NBCでトランプのスピーチを流していたけど、明らかに中国人への差別扇動みたいなスピーチだったぞ。欧米は差別する権利を否定しているなんて真っ赤な嘘もいいところ。ドイツの差別禁止法も、法律家の受けが悪いので廃止される可能性もあるのに。

「差別をしてはならない」というのは現時点ではポリコレに過ぎない。ポリコレとは法律でもなんでもなく、中国共産党イデオロギーの一端である。つまり、 梁英聖Ryang Yong-Songがやっているのは、 中国共産党イデオロギーによる、反対派の言葉狩りである。この人の言ってることに「法的根拠」など何もない!

それから、「欧米」VS「日本」という構図で語るなよ。「日本」VS「韓国」という構図で語れよ。韓国の官製ヘイトには語らず、日本ばかり叩くのは「逆差別扇動」だろう。

②「日本がヘイトスピーチ頻発を招き、差別を止めることができなかった理由」…日本にはヘイトスピーチや人種差別は無い!が、一部で韓国人が嫌われているのは事実で、その原因はすべて韓国側にある。
条約を破る、竹島を韓国の領土だと言い張り、日本側が警告しているのに勝手に軍隊を連れて竹島に入ってくる(80年前なら宣戦布告)、安倍土下座像、捏造慰安婦と消えた慰安婦合意10億円…。
こうした報道が、日本人にとってどれほど耐え難いものか、梁英聖Ryang Yong-Songには想像がつかないらしい。