反骨と異端

アウトローは文化だ

元韓国陸軍大佐の反日への最後通告"(池 萬元, 崔 鶴山, 山田 智子, B・J 著)⑤

滅びるべくして滅びた李氏朝鮮だったが、その後、日韓併合が始まり、朝鮮半島に福音が訪れた。李氏朝鮮時代には、朝鮮半島に住む8割以上の人には名前も戸籍も人権もなかった。それら一式をセットにして与えたのが旧日本軍である。

記録によると、朝鮮の人々は、王族、両班、奴隷を問わず嘘と陰謀と野蛮という共通したDNAを持つ人種だったことがわかる。
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九割の奴隷化した民が彼らを搾取する王族や両班のために身を挺して戦う動機などなかったから滅びたのだ。民と一緒に知恵を絞って銃砲を作り科学を興そうとしなかったから滅びたのだ。
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国民の大多数の胸に刻まれた日本とは悪意によって歪曲された日本だ。日本は世界が認める文化の国であり、品質に責任を負う国であり、韓国経済の礎石を敷いてくれたゆりかごである。

この「悪意」とは何か? 本書では朝鮮半島を食い物にしようとする共産主義者たちとなっている。 具体的にはムンジェインとチョ・グクのことである。

元韓国陸軍大佐の反日への最後通告

元韓国陸軍大佐の反日への最後通告