反骨と異端

アウトローは文化だ

「人種」は存在する。

花王という企業が制作しているサイトだと思われるが:

日本人女性の髪の太さは、平均約0.08ミリ。欧米人の平均は約0.05ミリで、日本人の髪は平均して欧米人の1.5倍の太さです。太い髪にはコルテックスが多く、1.5倍太い髪には、1.9倍のコルテックスがあります。人種による違いは、太さだけでなく断面形状やキューティクルにもあります。一般にアジア人毛は断面が真円に近いのに対し、欧米人毛は楕円形をしています。

人種による違い|髪の知識|花王株式会社 ヘアケアサイト

髪の毛だけ見ても人種間ではっきりと差異があるのだから、脳の構造はもっと差異があるでしょ。

少し前から在日コリアンが「人種は存在しない」「大和民族朝鮮民族は、中身も容姿もまったく同じヒトなんだ」と言い張っている。郷に入りては郷に従えが嫌だからといって、科学を無視して好きなことを言ってもらっては困る。

日本人から見ると、朝鮮人種ってはっきりと異民族なのだが、在日から見ると「同じじゃん」になる傾向あり)。

仮に日本人が米国や英国やヨーロッパにいって「人種は存在しない」「白人も黄色人種も変わりはない」と言えば、発狂したかと思われるのがオチ。

「人種」は存在する。日本人は過去2000年、穀菜食をベースにした伝統食で生きてきた。だから腸のつくりが菜食人種のそれになっている。

しかし朝鮮人は肉食中心で暮らしてきた。肉食者は菜食者に比較して、腸が短い

菜食者と肉食者は、価値観、死生観、文化、伝統、家族構造、社会構造、平均寿命、体形、血液性状にかなり大きな落差が生じる。世界的に見てもそうである。

だから「人種は存在しない」「人種によって区別するレイシズムだけが存在している」などという言葉に惑わされて、日本人を日本人たらしめている価値観・文化・美風・感性を放棄してはならない。

朝鮮人種のそれは、肉食者のそれであり、日本人の古来からのしきたりとは「合わない」。

朝鮮人種のやり方、食生活、死生観…は日本人を短命化し、日本社会を破壊するので、意識して日本人は朝鮮式と同化しないようにしなければならない。同化するべきなのは彼らであって、自分たちではない。

劣った考え方を押し付けてくる、押しつけがましい在日コリアンたちにとって「人種は存在しない」という非科学的な信仰は役に立つのだろう。

もしも人種が存在しないのなら、民族自決の原則など不要になってしまう。そういう法があるということは、民族も人種も存在しているのである。