反骨と異端

アウトローは文化だ

人種差別と弁護士世界の分断

在特会の集会が許されないとする理由が ある」と主張する人達が、共産主義傾向の強い人ばかりであるという現実を見ると、在特会的な存在は、多様な意見から構成される民主主義に必要なんじゃないかと思いますね。神原先生は、共産主義的でないものを抹殺したいだけなんじゃないか。

 法律家が定義する、わが国における①差別の定義と、②差別と政治的批判の違いについて講釈していただけませんか?決まった定義がないのに、どうして神原先生はあんなに一方的なのですか?