反骨と異端

アウトローは文化だ

民族学級と日本人差別

東大阪布施小学校の民族学級の問題は、日本国内であっても、在日韓国朝鮮人に権限を委譲すると、彼らは反日洗脳のために濫用し、その結果として日本国籍者に対する日本人差別や日本人ヘイトが行われていることを可視化した。この問題を見ると、川崎ヘイト条例のように、在日韓国朝鮮人のやりたい放題は処罰せず、日本人だけを処罰する法令が完全に間違った現実認識に基づく、不要な法律であることがだれにでも理解できる。

民族学級の問題は、人権問題というより外交問題、国防に直接関係する問題である。教育委員会を乗っ取って、日本と敵対関係にある韓国政府にだけ都合のよい歴史観・民族観を何も知らない子に洗脳する行為は到底看過できない。