反骨と異端

アウトローは文化だ

望月衣塑子は日本を外国人に安く売り叩いている

望月衣塑子とか志葉玲みたいな、日本に住んでいる異民族かつ共産主義系の人はこの頃「難民の人権を訴えて、日本の門戸を開かせ、外国人勢力に日本を安く売り叩く作戦」に転向したみたいだな。この人達は、日本に人工透析が必要な患者が何人いて、そのための予算を長期的にどう確保するか、関心がない。社会保障を維持していくのが危機的なのに、新しく難民を国外から受け入れてどんどん血税をつかえよと言ってくる。まさにテロ行為。難民を大量に受け入れたら長期的に日本が弱体化するからやってるだけで、人権とは関係ない。貧困国からきた難民に「人間らしい暮らし」をプレゼントするための社会保障制度じゃない。

望月衣塑子は絶対に書かないが、日本政府のように移民・難民も国保に加入させたり外国人生活保護を出したりする国は他には存在しない。米国の不法移民は1000万人以上医療にはつながっていない。望月衣塑子の日本政府批判は、日本人全体に対する批判であり、攻撃的で不公平である。