反骨と異端

アウトローは文化だ

ウィシュマとブルゴスが8000人やってきた!

本日のFOXニュース。Hannityが、米国/メキシコの国境近くに集まった難民志願者を取り上げている。日本をこういう国にしたいですか?

ウィシュマとブルゴスが8000人やってきて「在留資格よこせ、国民健康保険よこせ、高度医療を受けさせろ、生活保護よこせ」って政府に向かって叫んでいるのですよ?大半の普通の米国人は「もう外国人は米国に来ないでほしい」と考えているのですよ?「俺たちも特別永住許可にしろ、永住資格世襲でよこせ、公務員試験も国家試験も受験資格をよこせ、外国人だから難民だからって差別するな」と。

引用記事、米テキサスの国境付近に、2か月で20万人近くの難民志願者が押し寄せ、「国境を開けろ」と騒いでいた。米保安官が止めても、勝手に塀をよじ登って米国に入国してくる。テキサス州の知事が連邦政府に対して国境のシャットダウンを打診して、国境はシャットダウンされ、まだ8000人以上の難民志願者が国境近辺でゴネ得を目指して、粘っているの図。

テキサスでトランプ元大統領が人気の理由がよく理解できますね。

「難民支援団体」の活動によって入管の審査がゆるくなれば、こうした難民志願者が次は日本に向かって押し寄せてくる。

彼らの生存費はすべてわれらの社会保険料や税金から支払うことになる。

どこの国も、難民の大半は生活保護で生活している。