反骨と異端

アウトローは文化だ

安田 菜津紀による「反・入管」印象操作

安田 菜津紀が「反・入管」(ということは反日)印象操作記事をツイート。バイデン政権もハイチ難民を強制送還しているが、あれを見ると、日本の入管がいかに人道的でいかに甘いかと思う。

安田 菜津紀は、日本の入管ばかりを非難するが、他国の国境は地獄絵になっていることは決して触れない。

国際法とグローバルスタンダードを無して、日本政府にばかり無理な負担を押し付ける、安田 菜津紀の記事は反日印象操作がきつい(某国の共産党の指導を背後に感じる)。国際法とグローバルスタンダードという観点から見れば、移民受け入れ世界第4位の日本は決して批判されるようなことはしていない。

朝鮮半島は、国境を勝手に越えようとする者は射殺されるし、難民受入れ率も日本より低い。さらに韓国は外国人生活保護制度がない。

安田 菜津紀は、いったいどこの国と比較して、日本の入管はひどいひどいひどいと言い募っているのか?(どこの国を挙げても、この人の主張は秒速で反論する自信がある。)

仮に、安田 菜津紀の言うとおりに日本の入管が変化すれば、政府はもはや日本人の生活や財産を守れない。日本は四方が海なので、あちこちの海岸から難民が勝手に上陸してくるようになる(今のテキサスってそうなってる)

1度受け入れた難民は絶対に帰国しません。安田某と一緒になって入管を批判しているバカ日本人は、その点について考えたことがない人たちです。そもそも難民を受け入れようとが拒否しようが、その難民の祖国に対する貢献や支援には全くなりません。日本の治安が破壊されて、国保が破綻するだけです。