反骨と異端

アウトローは文化だ

歴史問題の次は難民問題

慰安婦/徴用工で日本人を攻められなくなった韓国人左翼たちが次に繰り出す手が「反・入管」アクション。歴史問題で日本人を貶めていた人たちと同じ人たちが難民問題をやっているのに注意しよう。目的も同じです。

難民は受け入れたら二度と帰国しません。貧しさしかない祖国に帰りたい人はいません。在日コリアンが決して帰還しない問題もここに原因があります。日本に居ついて数年後には祖国から家族を呼び寄せ、日本で生活保護を受けさせようとします。

入管で収容されているのは戦争難民ではなく、経済難民、「国籍ガチャ」「出生地ガチャ」で貧しい国に生まれてしまった外人たちの人生リベンジに異なりません。

日本人側から見れば、社会保障リソースを奪われ、国民健康保険のリソースを奪われ、仕事を奪われ、チャンスを奪われ、治安は悪化し、国民統合が極めて困難な国に変貌します。